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8月, 2011の投稿を表示しています

実家の庭で採れるピオーネ

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実家では毎年、庭の片隅でピオーネを育て、この時期になると送ってもらってる。親戚がこの葡萄農家なので、その苗をもらったり、世話のアドバイスをもらったりしているらしく、写真のとおり立派な葡萄ができるらしい。



今年もその恩恵にあずかることができ、感謝、感謝。夫婦そろって、大変おいしく頂いてます。

HK-250GT室内テストフライト

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まだ調整中の段階だけど、墜落しないうちに撮影。キット付属のプラローターだけど、バランスが悪くテープ貼りまくり。せっかく貼るので、白黒ストライプにすると、黒ラインが3本にもなってしまった。



やっぱり小さいだけあって、操作は忙しい。これを飛ばした後は、500クラスなんかすごく簡単に思える。でも、もし墜落したときのダメージを考えると、そうでもないか・・・。

HK-250GTへメカ積み完了。

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HK-250GT用に用意したメカ関係は、以下のとおり。今回も格安品で一式揃えた。
Turnigy 2627 Brushless Outrunner 3800kv *1 Turnigy AE-30A Brushless ESC *1 Turnigy TG9e 9g / 1.5kg / 0.10sec Eco Micro Servo *3 HobbyKing HK-922MG Digital Metal Gear Servo 1.8kg/ 12g/ 0.07sec *1 Turnigy nano-tech 1000mah 3S 25~50C Lipo Pack *2

これらを乗っけて、完成。この構成での注意点としては、ブラシレスモータの軸が長いので、そのままではサーボに接触して搭載できない。今回は軸を鉄ヤスリで削って搭載した。


 左側。機体が小さく、CCPMユニットが大きく見える。受信機も72MHzなので、アンテナ線が長く、処理が大変。電波のことを考えると、ホントは巻いたらダメなんだけど、まだ室内で浮かす程度なので、許容範囲か。


プロポと比較すると、その小ささがよく分かる。


初フライト時は、想像どおり上下左右にすごくフラフラした。でも、プロポの設定を見直し、D/RとEXPをホバリング中心の設定にすることで、かなり安定。6畳間でなんとかホバリングできる程度にはできた。

機体が小さいと電池も小さく、充電も速くて手軽なのが一番のメリットかも。

HK-250GTが新しくなったみたいで・・・。

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HK-250GTが新しくなったみたいで・・・。ついつい、ポチ。ということで、届きました。ちっさい・・・。ほんとにこれ、飛ぶの?



早速、組立。まずはフレームから。カーボンフレームだけど、結構バリが多い。きちんと面取りしないと、ケーブルが振動で切断されそう。



で、フレームできあがり。



そうそう、結構テールドライブベルトが切れるらしいので、T-REX250純正品を念のため最初から取り付け。

ヘッド周りは、お約束どおりリンケージがカチカチ。自作3.5mmリーマでスルスルにしておく。


次回は、メカ関係を積み込む予定。